‘PHOTO.07 - 海川’ カテゴリーのアーカイブ
2011.03.23
今年は海はじめました
当サイト、アウトドアレポートのカテゴリーに「カヤック」があるが、今年は久々に新レポアップできそうだ。
それまでちょいと時間がかかりそうなので、ひとまずこちらに簡単にアップ。
「海峡横断くらいやってのける実力をつける為に天草に特訓に行く」とデッカイ事を言うrr氏。
しかも自前の船も一艇貸してくれるって言うし、今年は海もやってみたかった事だし、
ナイスタイミング!って事で喜んでシーカヤックに便乗~。
熊本県、天草のナダカヤックスの末光さんのところへ1泊2日のカヤック合宿。
乗り方、漕ぎ方、レスキューなどなど改めて一から教えてもらい、
センセーに褒められ褒められ、調子に乗って少しは上達したと思われる(笑)
センセーの華麗なるロールや、一日でできるようになったという(天才)rr氏のロールを見ながら、
私もいつの日かできるようになりたいと思ったのだった。
山をやっていると、海もやりたくなってくる。海も知りたい。今年はそんな2011年。
シーカヤック無人島キャンプやシュノーケルなど、海でやりたいこと盛り沢山!
シーカヤックの魅力に引きづりこまれつつあり、愛車の軽四駆に自艇を積んだ妄想をしつつある(笑)
おっと、ヤバいヤバい…。
レポはまた~。



2010.12.17
アウトドアOFFの、とある休日
朝。暖かいお布団から離れられなくて、いつまでもゴロゴロ、ゴロゴロ…。
でもいい加減飽きてきたし、お腹も空いたので、ランチしに海の方へ。
そんな遅く起きたアウトドアOFFの、とある休日の事。
ログハウスづくりのステーキハウスでランチ。店内はすっかりクリスマスモードで、ログハウスの雰囲気と合う。
バイクツーリングのライダーさん達や家族連れ、カップルなどで賑わう店内。
熱々の鉄板の上に半生状態でやってくる肉を、後は熱々の鉄板で自分で焼く。
ライスは茶碗、漬物付きでお箸、ステーキは既にカットされているという日本風Mixスタイルで、非常に食べやすくて良い。
サラダ&コーヒー付きのランチで、デザートにケーキを付けても1500円ほど。値段以上に美味しくて安くてうれしい。
その後は、海沿いをお散歩。
ウィンドサーフィンを楽しむ人達を眺めつつ、カフェを見つけたら入りたくなったのでコーヒーブレイク。
今日はめちゃくちゃ寒いってわけではなかったので、外のデッキで海をながめながらボケーっと…。
もたいまさこさんがシレっと座ってそうな雰囲気のある、そんな海辺のカフェ。(映画:「めがね」より)
日が傾き始めた頃、今日の夕飯何にしようかな~と考えつつ、
簡単でおいしい鍋にしようと思ったので帰りに食材を買って帰る。
そんなアウトドアOFFの、とある休日。
60ミリ単焦点レンズ一本勝負の写真でどうぞ。






今年もあと少し。ウィンターブーツ履いて、雪が降るのを楽しみに待つ。
2010.10.05
レポート:神話の里 高千穂キャンプと祖母山ピストン縦走(Day1)
キャンプレポートをアップしました。 「神話の里 高千穂キャンプと祖母山ピストン縦走(Day1)」
9月3連休のお話。宮崎県の高千穂でキャンプ&観光&祖母山ピストン縦走を楽しんだ。
その1日目のレポート。
つづきはこちら
» レポート:神話の里 高千穂キャンプと祖母山ピストン縦走(Day1)
2010.09.04
レポート:えびの・霧島ソロキャンプ&池めぐりトレッキング
トレッキングレポートをアップしました。 「えびの・霧島ソロキャンプ&池めぐりトレッキング」
7月の連休のお話。
えびの・霧島でソロキャンプ。本当は韓国岳や高千穂峰を登る予定だったけど、霧雨や強風などのお天気の都合により池めぐり&温泉を楽しむ行き当たりばっ旅風なソロキャンプとなった。
つづきはこちら
» レポート:えびの・霧島ソロキャンプ&池めぐりトレッキング
2010.07.17
天気雨の霧島連山へ
7月の連休は、ソロで霧島連山へ。
縦走したいところだが、新燃岳が今だ「噴火警戒レベル2」で立ち入り禁止なので縦走はできない。なので、韓国岳や高千穂峰などをそれぞれ登ろうと思ったが、九州北部が梅雨明けしたころ、宮崎だけ天気予報で雨マーク。キャンプ地は、ずっと天気雨で降ったり止んだり。
結局、天気予報で連休中は雨マークがなくなりそうもないので、2泊3日の予定を1拍2日に。
のんびり雨トレッキングや温泉を楽しんだ。
レポは後ほど。
2010.02.24
レポート:錦川リバーツーリング ‘04
カヤックレポートをアップしました。「錦川リバーツーリング ‘04」
※当サイトの前身、「TEAM ALC」より再構築したレポート
2004年のお話。今は亡き愛犬アルクと一緒に山口県に流れる錦川でリバーツーリングキャンプをした。この日はアルクのカヌー犬デビュー。危機一髪なハプニングもあったが、水が大大大好きなアルクは疲れきるまで楽しんだようだ。
» レポート:錦川リバーツーリング ‘04
